「そう言う訳で 神南クン 頑張りたまえ まっどんなに 頑張っても 俺から美由は 奪えないだろうケド なぁ?」 「うん♪ 私は真樹だけだもん」 2人はギュッと 抱き合うと そのまま 美由の部屋へ 向かった