そう、 私気付きました。 彼、外人でした・・・。 だって 全然気にならなかったんだもん!! 「いやー、ごめんごめん。 君をはじめて見たとき、 英語の本読んでたからさ。」 へへッと流暢な日本語で しゃべってくる。