ズサササー 急いで机のいすに座り息を整えた そして、息が整った頃 「潤!おいていかないでよ!」 っと、恵里奈が 頬を膨らませて入ってきた 「ごめん!」 パンッ っと、両手を顔の目の前であわせ 謝った こおでもしないと、後が・・・ねっ? まぁ、許してもらい 早く時間が来ないかと待った。