ちょっと濡れた目を拭いて 笑って2人の女子に返した。 あゆ「そぉ? 良かった~♪何かされたら あゆに言ってねー★」 俊亮「だヵら、何もしねっつの!」 恵子「ねーね、まず教室ぢゃなくて 西会議室に集まるンだってさー、 あたしら、普通に教室来ちゃってるぢゃん」 俊亮「まぢかょっ。 ぢゃー、行こうぜ★」 あたしは、杉浦くんに手を引っ張られて 西会議室の場所へとあゆちゃんと恵子ちゃんと向かった。