『───ッ!な...///』 反抗出来ないで睨んでやんの♪ やべぇ。 その顔マジ可愛すぎる。 「潤って呼んでよ?」 ある程度スッキリした俺は優しく言った。 ここまで優しく言ったら呼ばねぇ事はないっしょ?