「はい、今日は、彩菜の誕生日だろ。プレゼント。」
誕生日も忘れることなくプレゼントをくれる。
開けてみると、ネックレス。
ハート型の可愛いやつ。
「ありがとう。」
「おう。てか、付けてあげるから、貸して。」
そう言って、ネックレスを取って、あたしの首に着けてくれた。
そして、目が合ってキスをした。
「あっ、ママとパパチューしてる。」
星菜がキャッキャして言う。
それに、照れてしまう。
「星菜、パパとママラブラブだから、チューするんだよ。」
そう言って、また流星がキスしてきた。
「もう!!」
恥ずかしくって怒って頬を膨らますあたし。
そんなあたしを見て、流星が、
「何??嫌だった??なら、もうキスしないけど。」
ニヤリッと笑って言う。
もう、負けだよ。
流星には、勝てない。
流星の、キスあたし大好きだもん。スッゴく優しいキスだから。
そしてあたしは、これからも恋するんだ。
芸能人に恋するんだ。
誕生日も忘れることなくプレゼントをくれる。
開けてみると、ネックレス。
ハート型の可愛いやつ。
「ありがとう。」
「おう。てか、付けてあげるから、貸して。」
そう言って、ネックレスを取って、あたしの首に着けてくれた。
そして、目が合ってキスをした。
「あっ、ママとパパチューしてる。」
星菜がキャッキャして言う。
それに、照れてしまう。
「星菜、パパとママラブラブだから、チューするんだよ。」
そう言って、また流星がキスしてきた。
「もう!!」
恥ずかしくって怒って頬を膨らますあたし。
そんなあたしを見て、流星が、
「何??嫌だった??なら、もうキスしないけど。」
ニヤリッと笑って言う。
もう、負けだよ。
流星には、勝てない。
流星の、キスあたし大好きだもん。スッゴく優しいキスだから。
そしてあたしは、これからも恋するんだ。
芸能人に恋するんだ。


