捨てられて・・・



「優大丈夫?」と彩夏の声
でやっと我にかえった
私わ「大丈夫」と答えた


本当わ辛くて苦しかった…
大丈夫なわけなかった


何かをしてなきや涙が
出るだけ。だから私は
彩夏に「カラオケ行こう」
と言いカラオケへ行く事に
した。



私達はカラオケへと
向かった