改定版・恋とは...

「はぁ。
俺の家来い。」


俺は、ため息をついてから、玲の有無など聞かずに無理矢理に俺の家に連れてった。


そして、俺は、玲を部屋に連れ込み壁に押しつけ無理矢理キスした。


「えっ?
……なんで……ウゥ……やめ…て……」


はじめから、激しいキス。


だって、もう抑えきれない。


俺は、満足するまで玲の唇を堪能した。


てか、玲を目の前にして、我慢できるわけない。


「はぁ…はぁ。
修次?」


玲は、俺の行動が全くわからないみたいだ。


まあ、そうだろうな。