あいつとは今朝のあいつだ。 あたしが校門を抜けようとすると、急に目の前で止まったやつだ。 でも、あの言葉使いはやばいと思ったから、誤ろうと思い近寄った。 だけど、 脅してしまった。 なんでかわかんないけど あたしはやってしまったもんだから、急いで口調を変え、自分の席へ戻った。 そしてまた、女の子達と話した。