「ほんっと バカだな・・・」 「うぅ・・・」 「そんなんでよくこの 高校に受かったな!」 「ですね・・・」 「ふっ まぁお前がここの高校に 入ってなかったら俺ら 出会ってなかったかもしれないし よくがんばった」 ほめられたぁ~(^^♪ 「はいっ!すんごく がんばりましたぁ~(*^^)v」 「はいはい」 「でも私が先生のクラスぢゃなかったら 出会ってなかったかも しんないよ?」 「は?俺のクラスの子ぢゃなくても 俺はぜってぇお前を見つけ出して 恋してたよ」