今日はさんざんだよぉ・・・ あぁ・・・ 早く優希に会いたい/// 「み~きっ!」 「へっ?」 「その反応は・・・ ノート書いてないな?」 「あぁぁぁぁぁ・・・ すっかり忘れてた」 「だと思って・・・ じゃんっっ!」 沙紀のノートはばっちり かなり綺麗に書いてあった 「おぉぉぉぉぉ!!!! すっ、すごいっ!」 「はいっ 写していいよ?」 「えっ? ホント?」 「はっ? だって美来に写させる ために書いたんだもん♪」