「ホント??」 「うん! それに毎日話しかけてあげる とかいって嬉しい約束してくれるしな・・・ まぁ一回破られたけどな??笑」 「うぅ・・・」 「あははっ! 冗談!冗談! でもマジで嬉しいんだぜ!」 「先生がそんなこと思ってくれてる なんて・・・ 私は毎日先生と話したり 先生の授業受けられるだけで それだけで幸せ・・・」 「三浦がそんなに 俺の授業楽しみにしてくれてる なんて・・・ 俺もかなりの幸せ者だな・・・」 「えへへっ(*^▽^*)」