今までに弥生に言われた言葉も、これから言ってくれる言葉も 俺は忘れたくない 弥生からの贈り物だから…。 「俺…幸せ過ぎだよ(笑)」 俺の手が弥生の洋服を剥いでいく… ブラを外すと、弥生の身体が窓から射す月夜でハッキリ見えた。 「先生…カーテン閉めよ?恥ずかし過ぎる……////」 「駄目…」 「…う~~(涙)////」 「綺麗だよ、弥生…」 頭を横に振った弥生 「本当に綺麗…全部俺の物にしたい位」 「…本当…?」 弥生の顔が赤くなってた… それも月の光のおかげ。