イケメン彼氏にご用心!?





「そろそろ俺のこと好きになってよー」





廊下を歩いていたら
優介が着いてきた。






「じゃなきゃ襲っちゃうよー?」






「なっ////」





襲う!?






「顔、真っ赤だよ♪」







プイッと私は
反対の方を向いた。