「……ってな感じで…」 わたしわ話終わるとわたしわ下を向いてしまった 「翔子……それって完璧好きってことじゃん♪!」 顔をあげると真樹ちゃんが顔を輝かせていた 「えっでもまだわかんないし……」 すると真樹ちゃんわなにかを思い立ったように 「よし!真樹にまかせな♪」 「えっなになに!?!?」 「好きかわかんないならまずわ友達から始めればいいやん♪」 「…友達??」 「そう♪今日 放課後あいてる??」 「あいてるけど…」 「健吾たちとあそぼ!」