「さて・・こいつら片付けるか」 少女をおろしながら少年は言った と そこに 『アタシもやっていいっスか?』 と少女は挙手していた 「はぁ!?」 少年は信じられないような顔をしている 『なに!?その顔! ほら☆』 そういっていままで羽織っていた服を脱いだ 「お前…それ……刀?!」 そう… 少女の腰には1本の刀が差さっていたのだ 『うぃ♪』