ちょこれーと



隣りに住んでる幼馴染みで
4つ年の離れている

大学生になった 徹。




今日もかっこいい。






「お…おはよう。」



赤くなった顔を
見られないように
挨拶をした。




『早く食べなさい。』

「あ、うん。」


お母さんに
呼ばれ席についた。