ちょ、ちょっとなに!? すぐに、理解することができなかった。 私は、5000近い応募のなかから、第2次審査の30作品に残っていた。 ・・まさか、超えられるなんて。 しかも、こんなにpv数が増えるなんて。 ビックリ意外に、なにもないよ。