-○月○日- 私は、幸恵と小百合とは 家が遠かったから いつも1人で学校に 通ってぃた。 いつもどおりに行っていた。 途中で、変なものが落ちていた。 「なんだろぉ・・・・。」 みてみるとぼろぼろのお人形 だった。