この日から段々とエスカレートしていったのである 【今日は持って帰る荷物多いよ-!!(涙)】 美亜「あたしも」 【ちょっと遊んで帰ろうか?】 美亜「賛成!!」 美亜と陽芽は木に荷物を掛けてブランコに乗りに行った 丁度その時、アイツ等が来てるのに気付かなかったんだ・・・ 【そろそろ帰るか!】 美亜「うん!あれ?荷物がない・・・」 【え?あ、アタシのもない・・・】