それに構わなく? 陽太くんは激しくキスをする 『んっ‥あっ』 「ごっごめん。一瞬理性ぶっとんだ」 『はぁはぁ、苦しかった・・』 夜私はずっと 陽太くんが頭からはなれなくて 本当に本当にすきなんだと 別れなんてこないと 幸せを‥ 信じていました