「で、でもしばらくは学校でか…」 教室で手を繋いで寄り添い合う二人 「だめ?」 「でもカレカノだろ?」 「うん……/////」 顔が真っ赤になった真季の頭を撫でる暁 「中西真季さん、俺と付き合ってください」 「はい」