「やめたい?」 「……だって…」 顔を真っ赤にして暁に耳打ちする 「ここじゃあ…声我慢できないもん…」(小声) それを聞いて暁はさわるのをやめて抱きつく 「じゃぁ…俺の部屋で声を我慢しないでするか?」(小声) と耳打ちした