優弥がそんなこと思ってたとは知らなかったよ。ごめんね・・・ 「もしもし?読んだ?」 「読んだよ!大輔ありがとう。」 「俺は何にもしてないよ。よかったな。」 うん・・・ 優弥の気持ち知ることが出来てよかった。 優弥はずっと大切な親友だよ・・・ 「じゃまた明日な。」 「うん。ばいばい。」 これからも優弥とは普通に接しよう。