その夜大輔から電話がかかって来た。 「優弥に言ったんだってな。かな泣かなかったらしいじゃん!よく頑張ったな。」 「優弥に聞いたんだ。優弥泣いてくれたよ・・・」 「優弥がこれで最後のメ-ルだよって。かなにも見せていいってゆうからってゆうから今から転送するから1回切るな。 5分後家電に電話かけるから。」