俺の天然姫




星「オレの女になんかようか?
こいつに触れていい男
オレだけだけど(^^)(怒)」


すっごく低い声
目を開けると星夜がたってる



男「あっそ」


そういって
男たちはどこかに行った



美「どこ行ってたのよ!!」