久「そんなことしたら 校長に訴えるぞ 生徒だろうが 教師だろうが あの方に頼めば」 優斗が遮って 話し始める 優「すれば? オレの兄貴にいっても 無駄だしな。 自分の彼女に手を出されそうに なったんだから 黙っちゃいないぜ?」