なにも考えたくなくて 家についたら 服も着替えずそのまま寝た 夢の中で 美「行かないで!」 星「ただの幼なじみだろうが。 人の恋愛に口出しすんなよ ほらいこ」 ?「星夜ちょっときついよ〜」 そんなことをいいつつ口元は緩んでた あたしは行かないでと叫び続けた