「朝から仲良いよなーあの2人」
髪をかきあげながらりゅうは言った。
すると唯が
「あれっ?なんか今日りゅう髪型ちがくない?」
確かによくみると違うかも。
「ほんとだっ!違うなんかいつもよりいいじゃん」
私は無意識に誉めていた。
「そ、そうかな。ありがと、ここ。」
なぜか顔が真っ赤なりゅう。
それを見てニヤニヤしている唯。
やっぱりなんかあるなと思いまたりゅうの顔をみると、まだ真っ赤だった。
可愛いなと思いクスクス笑ってしまった。
「なに、ここ笑ってんだよー」
と私のほっぺたをつねってきた
「いたいいたい、だってなんかりゅう可愛い」
するとまた真っ赤になるりゅう。
ほんとに素で可愛いと思う。
ドキッ
私の心がいきなりなった。心がなるなんて初めてだった私。
あれっ?もしかして…
りゅうの事好きなの?
自分に問いかけいるうちになぜか私まで顔が真っ赤になってしまった。
髪をかきあげながらりゅうは言った。
すると唯が
「あれっ?なんか今日りゅう髪型ちがくない?」
確かによくみると違うかも。
「ほんとだっ!違うなんかいつもよりいいじゃん」
私は無意識に誉めていた。
「そ、そうかな。ありがと、ここ。」
なぜか顔が真っ赤なりゅう。
それを見てニヤニヤしている唯。
やっぱりなんかあるなと思いまたりゅうの顔をみると、まだ真っ赤だった。
可愛いなと思いクスクス笑ってしまった。
「なに、ここ笑ってんだよー」
と私のほっぺたをつねってきた
「いたいいたい、だってなんかりゅう可愛い」
するとまた真っ赤になるりゅう。
ほんとに素で可愛いと思う。
ドキッ
私の心がいきなりなった。心がなるなんて初めてだった私。
あれっ?もしかして…
りゅうの事好きなの?
自分に問いかけいるうちになぜか私まで顔が真っ赤になってしまった。

