「ラストは理科室 教卓 引き出し」 ・・・また。 でもラストが読みたい。 私は時計を確かめて理科室へ向かった。 教卓の引き出しを開けると 中身はカラっぽ 「え~っ?」 この本を読まれた誰かに先を越されたのだろうか。