「たたた…、助けてくれ!」 半分身体を起こしながら、必死に助けを乞うクズ。 しかし、もう遅い。 俺は右手の親指を立て舌を出すと、自分の首を掻っ切る真似をした。 そして、親指を下に向け勢い良く振り降ろした。 地獄へ堕ちろ!