『酔ってる?』
『ううん。大丈夫』
美晴の隣に座って
体を寄り添わせた
『大介、後悔しない?』
『もちろんだよ。
美晴を抱きたい。
美晴は後悔しない?』
『うん。大介に
抱いて欲しい』
唇を近付けていくと
美晴は目を閉じた
唇を合わせると、また
引き込まれそうになる
もう止められない
服を身に着けていない
美晴の体は、益々
華奢に思えて、力を
入れたら、粉々になってしまいそうな気がした
しばらくの間キスを
続けたままだった
それだけで、かなり
興奮してしまう
美晴もいい顔で
俺を受け入れていた
細くて小さい体は
しなやかな動きをして
俺の感情を高ぶらせた
ベッドの上へ移動すると美晴は俺の上に
跨ってキスをせがんだ
マジかよ…
こんな可愛い顔をして
なかなか大胆だ
嫌いじゃないけど
美晴の行動は意外だった
『ううん。大丈夫』
美晴の隣に座って
体を寄り添わせた
『大介、後悔しない?』
『もちろんだよ。
美晴を抱きたい。
美晴は後悔しない?』
『うん。大介に
抱いて欲しい』
唇を近付けていくと
美晴は目を閉じた
唇を合わせると、また
引き込まれそうになる
もう止められない
服を身に着けていない
美晴の体は、益々
華奢に思えて、力を
入れたら、粉々になってしまいそうな気がした
しばらくの間キスを
続けたままだった
それだけで、かなり
興奮してしまう
美晴もいい顔で
俺を受け入れていた
細くて小さい体は
しなやかな動きをして
俺の感情を高ぶらせた
ベッドの上へ移動すると美晴は俺の上に
跨ってキスをせがんだ
マジかよ…
こんな可愛い顔をして
なかなか大胆だ
嫌いじゃないけど
美晴の行動は意外だった


