ちょうど学校の校門の所で、生徒指導の先生っぽい人に怒られている人がいた それが龍聖との出逢いだった 龍聖は金髪でピアスを方耳にだけつけていた。顔は高校生という感じがしなくて、まだ中学生っぽかった。 美那は見ただけで顔が赤くなる 美「え~;; なんか怒られてる;あの子多分1年生だよね、、あたしも行ったら怒られるかなあ。回り道していこっ」 そして美那は裏門を探しに行った その姿を龍聖が見ているとは知らずに…