近くにいるのに遠い君

離れるのがつらいよ。。」

そういってその場でないた。。

ギューッ・・・・・

000が走ってきてくれて抱きしめた。。

私ゎそれまでに我慢してた涙が一気に溢れ出した。。

「俺も、、俺も好きだった。。
でも、、あいつも好きだったから、、俺ゎあきらめてたんだ。。
告白してくれてありがとう!!」

そして、、000ゎポケットから何かを出した。。

それゎきれいなキーホルダーだった。

「これ、、夏目にやるよ!!遠く離れても俺のことわすれるなよってこと!!なくしたら許さんけんな!!」

そういった。。

私ゎそれを力いっぱいに握り締めコクンとうなずいた。。

その2人の様子をきれいな満月と星だけが見ていた。。