近くにいるのに遠い君

がぁ~・・・

車ゎ走り続けて10分たった。。。

「ねぇ~お母さん、、まだつかないの~??」

私ゎ退屈になってしまっていた。。

「まだよ!!ここから近いのおねえちゃんの方の高校!!」

お母さんがミラーで私を見ながら言った、、眉毛が少し怒っていた。。

「なんていう高校なの~??」

私ゎ聞いた。。

「お姉ちゃんの学校ゎ桜坂丘高校。あんたゎ池丘中学校!!」

池??いけって、、、お姉ちゃんとぜんぜん違っていた。。

すこし、、学校に行くのがいやになった、、

そういってる間におねえちゃんのこれから通う学校についた。。

皆すごくかわいい制服だった。。

「はぁ~いいなぁ~おねえちゃん。。かわいい制服ジャン。。」

私ゎ言った。。けど振り向いたおねえちゃんの顔ゎすごくかたくかたまっていた。。

「どうしよう、、友達、、できるかな~・・」

少しウル目だった。。でも、、私ゎ笑顔で言った。。

「大丈夫だよ!!お姉ちゃんなら!!頑張って!!」

「うん!!頑張る!!」