「ココはもっと丁寧に!!」
「あっ!!」
「ダカラ・・・ココはぁ~!!!」
・・・・・・・
「できた~~~~~!!!」
ごくっと息をのんだお母さんと由依姉と勇祐はチョコを口に入れた。
「「「おいし~い!!!!」」」
「あの奈留が・・・!!」
「あの奈留が・・・!」
「あの奈留が・・・!」
イヤミに聞こえるんだけど・・・
「これだったら俊治くんにも食べてもらえるわね!!」
・・・
「もう一回作る。」
「なんで?」
「自分1人で作ったのをあげたいの。」
「ガンバッテ下さい!!」
「ありがと!!」
そういってまたキッチンに戻った。
「あっ!!」
「ダカラ・・・ココはぁ~!!!」
・・・・・・・
「できた~~~~~!!!」
ごくっと息をのんだお母さんと由依姉と勇祐はチョコを口に入れた。
「「「おいし~い!!!!」」」
「あの奈留が・・・!!」
「あの奈留が・・・!」
「あの奈留が・・・!」
イヤミに聞こえるんだけど・・・
「これだったら俊治くんにも食べてもらえるわね!!」
・・・
「もう一回作る。」
「なんで?」
「自分1人で作ったのをあげたいの。」
「ガンバッテ下さい!!」
「ありがと!!」
そういってまたキッチンに戻った。

