「大丈夫??」
「ごめん・・・。」
ピピピッ
「熱・・・8度もあるじゃん!!」
「大丈夫だって・・・」
「だめ!!寝てて!!って言ってもリビングのソファーなんだけど・・・」
「いいよ・・・どうせ部屋ん中ゴミやしきなんだろ?」
「ちがうもん!!」
龍平を軽く叩こうとした手に自由がきかなくなった。
「ごめんごめん~龍平病人だもんね!;」
「・・・ちげーよ」
「えっ・・・?りゅう・・・」
「ごめん・・・。」
ピピピッ
「熱・・・8度もあるじゃん!!」
「大丈夫だって・・・」
「だめ!!寝てて!!って言ってもリビングのソファーなんだけど・・・」
「いいよ・・・どうせ部屋ん中ゴミやしきなんだろ?」
「ちがうもん!!」
龍平を軽く叩こうとした手に自由がきかなくなった。
「ごめんごめん~龍平病人だもんね!;」
「・・・ちげーよ」
「えっ・・・?りゅう・・・」

