『んぎゃーーー!!』 思わず、奇声を上げた。 『ちょ・・・、友梨!!』 友「何ー?」 友梨に手紙を見せる。 友「え・・・?」 それもそのはず。 ――――――――― おいしかったよ!! あと、おれも好きだから! ―――――――――