大好きだよ、先生






「失礼します、、、」

心臓がバクバクしていた。

「、、、」

きまずッ、、、


「、、、山口さん。小耳にはさんだがなぁ。
田中先生と、、、付き合ってるのか??」

恐い政治家みたいに、、、
校長先生は言ってきた。

「、、、」

私は何も言う事ができなかった。


「山口さん??本当なのか??」


本当の事を言おう。

そう思った時、、、


ガチャッ!!