私はそれに対して 「うんっ。そう・・だね(汗)」 としか言えなくて、あとの家までの道のりは他愛もない話で終わって しまったーーー 私たちは家が隣同士だった。 「それじゃあまた明日」 お互いに別れを言い、家に入った。 ドアを閉めた私はいきなり溜息・・・・ はぁ~~~~~