『なぁ美鈴!今日話がしたいから放課後残れるか?』 『うっうん…』 『じゃあもぅ授業始まるから!また放課後になっ!』 『うん☆』 私はこのとききずいてなかった…幸せになることを… 『ねぇ!美鈴?龍になにか言われた?』 『なにも?』 『嘘だー!!』 『えっ!?本当だよ! あっ!今日放課後龍に呼び出されたから終わるまで待っててくれる?』 『やっぱり言われたんじゃん!』 『えっ!?』 「そこの2人!!席に座りなさい!!」 『はーい…』