その瞬間だと思う 俺の中で なにかの スイッチが 入ったかのように… 動きだした… “藤堂 美和子” お前が 俺の家族をむちゃくちゃにした 俺は…必ず… “藤堂 美和子”の大切存在を ぐちゃぐちゃにしてやる… そう思った…