キミに恋をしてはイケない


誰だろうか…


そっと覗いてみると
そこには お父さんが いた…


今日仕事が なかったけ??
っと 不思議に思ったが…



「お父…さ…」



と 声をかけようとした時…


見た事ない 女性が お父さんの隣りにいた


「えっ??」



俺はモノ陰に身を潜めた…



女性は 見た目は お父さんより若い…
化粧してて オシャレで…



お母さんとは 反対なタイプの人…