今私は、幼なじみで親友でもある美勇に 秘密がばれようとしています ピンチ・・・・!! 「好きなんでしょ?咲也のこと」 「・・・うん」 もう、何で分かるのよ美有のバカ 「やっぱりね~♪」 と、不敵な笑みで笑う美勇 「美勇はいないの?好きな人」 私がそう言うと黙りだした美勇・・・。 「美勇・・・!?」 「あのね、実は私隼人が好きなんだ」 マジですか・・・・!!!! 「うっそマジで!!!?」 「・・・うん」 わー意外だな!! 「そっかじゃあお互い頑張ろうね★」 「うん♪」