時は江戸…

肝心のアノセリフを言うまでは

落ち着くことは


できないトシなのだった…。だった…だった…。(←エコー)



「だからやめて!?俺を追い込むのはやめてくれ〜」


「何!?これから何をトシは言うの!?作者もといtwoがこんなに執拗に絡んでくるなんて初めてじゃない!?あ!もしかして…。」



マヤは急にうなだれ手には拳を作り、ワナワナと震え始めた。


あ。ばれちゃいました?トシさんピーンチ(笑)


「えっ!?まじ!?だからまじナレーター俺を追い込むのはやめてくれ!」


「何々?お母さん気になっちゃう!」



「楽しみだな。母さん♪」

「あら。お父さんたら、お酒入ってテンション高いからって50近いオッサンが語尾に♪はないわ♪。」



「母さん冷たい…。」