ゆきは、引っ張られるままにお店へと入っていった。中へ入るとサーフィンボードやウエットスーツなどアクセサリー等も置いてあった。ゆきは、アクセサリーに興味をもって眺めていた。まいもまさともゆうたの事も忘れて自分の世界に入っていった。目を輝かせているゆきをじっとゆうたは見ていた。