「そういう事ならしょうがない!私が准の恋手伝ってあげる♪」 ……………。 「まじぃぃぃ??ありがと~う双!」 「ん。じゃあ今日いろいろ探ってみるよ。じゃあ」 よっしゃぁぁぁぁ!!!! 大きく拳を振り上げて喜ぶ俺は今までにないぐらいテンションが高かった。