まぁ、こうなることは分かっていたいたけど(笑) 「じゃぁ―罰ゲームは...」 楽しそうに、考える有華 「あまり、ひどいのにするなよ?」 「仕方ないなーみんなに、何かを奢るって事で! それで、いいよね」 「私は、ぃぃょ!」 「俺も」 「じゃ、隼人の罰ゲームはそれで決定!」 隼人は、しょんぼりしてる 「あっ!!!」