“ちょっと屋上いかね?” そういわれ、とりあえず 潤の後についていき 着いた屋上 着いてすぐに 潤の口が開いた 「…最近のお前何?」 怒ってるような声 …だよな 俺も思うし。 自分何?って 何も答えない俺に 潤はさらに疑問をぶつけてきた 「実ともよくわかんねーけど距離おいてるし、俺のことも避けてる感じするし。本当にどーしたんだよ?」