あたしの彼氏はイケメンくん。




あたしは意を決して、手紙とネックレスを可愛い袋に入れた。



「これでよし!……あとは、本番だけだ!」




あたしは気合いをいれつつ、夕ご飯を食べにリビングに向かった。